| 癒しの気功(胃癌) |
気功はあらゆるものに対応!効果が次第にわかってきていますあらゆる苦しみ痛みや難病にも効果が出てきています。もっと幅広くお伝えしたい。もっと皆様に認知していただくことにより、お悩みの方の役に立つことが出来る。と感じております。
|
| 2008年9月 |
兵庫 在住 52歳 男性
|
| 今年六月、胃ガンで開腹手術を行いましたが、手がつけられなくて、すぐ閉じたそうです。腹膜転移しているそうです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今抗ガン剤治療の実施中だそうです!治らなくても今の苦しみが少しでも和らげば助かりますと言ってお出でになりました。 |
診ますと、胃周囲が堅く張っています。・・・・とても苦しそうです。
どういう状態か、お聞きするだけではわからないので、ご本人の苦しいところをさわる(手当)だけにすることにして始めました。気を丹念に胃周囲に送ります。
すぐ、眠ってしまわれました。始めたときは顔色は青く(いや黒ずんだ紫色)とても苦しそうです。呼吸もしにくいのか、途絶え途絶えと言う感じです。
ひたすら、意念し気を送るのみです。約二時間すると顔色が少しピンク色になりました。・・・・・・お尋ねしますと・・・・・・「苦しかったのが、楽になりましたとのこと。・・・・少し安堵しました。
気は癒し効果が著しく見られます。抗ガン剤に負けることなく少しでも楽に戦えますように!!
ずいぶん楽になりました。また来ますとのこと。
以上が施術と経過です。 |